新着情報

日・越両国外交関係樹立45周年を祝い、ベトナム工業美術大学との共催で「現代アートの中の伝統との出会い」についてのシンポジウムを、ハノイにありますベトナム工業美術大学にて12月3日に開催いたします。

 

「現代アートの中の伝統との出会い」をテーマに、安村敏信氏(当協会事務局長、北斎館館長)をモデレーターに迎え、日本側からは河野元昭氏(静嘉堂文庫美術館 館長)や、ベトナム側からは現地の工芸専門家をパネリストに迎え闊達な議論を展開したいと考えております。

 

また、シンポジウム終了後には、シンポジウム開催を祝して、レセプションが開催されます。

ベトナムハノイシンポジウム

2018年11月のスペシャルトークのお知らせです。

11月は目黒区美術館長 秋山 光文 氏に、

「仏像誕生への道 - インド仏教美術ことはじめ」をテーマにお話ししていただきます。

皆様のご参加を、心よりお待ちしております。

 

仏像誕生への道 - インド仏教美術ことはじめ」

○日時:2018年11月20日(火)18:00~

○講師:目黒区美術館長 秋山 光文 氏

○内容:「仏像誕生への道 - インド仏教美術ことはじめ」

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(申込受付時間:平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

 

↓↓↓↓↓↓↓チラシは以下をご参照ください↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

2018年11月スペシャルトーク

 

まだまだ暑い日が続いていますね…。

さて2018年9月スペシャルトークのお知らせです。

 

9月は陶芸家の横山 玄太郎 氏より、「おっぱいの理由」についてお話ししていただきます。

皆様のご参加を心より、お待ちしております。

 

「おっぱいの理由」

○日時:2018年9月18日(火)18:00~

○講師:陶芸家 横山 玄太郎 氏

○内容:「おっぱいの理由」

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(申込受付時間:平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

 

↓↓↓↓↓↓↓チラシは以下をご参照ください↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

9月スペシャルトークチラシご案内

 

平素は格別なるお引き立て並びにご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

当協会は、誠に勝手ながら下記期間を休業とさせていただきます。

夏季休業

2018年8月11日(土)~2018年8月19日(日)

通常営業は2018年8月20日(月)よりさせていただきます。

何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

本格的に暑くなってきましたね!

さて2018年7月スペシャルトークのお知らせです。

 

7月は切手の博物館 学芸員 田辺 龍太 氏より、「印刷美術の側面からとらえる郵便切手」についてお話ししていただきます。

皆様のご参加を心より、お待ちしております。

 

「印刷美術の側面からとらえる郵便切手」

○日時:2018年7月17日(火)18:00~

○講師:切手の博物館 学芸員 田辺 龍太 氏

○内容:「印刷美術の側面からとらえる郵便切手」

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

 

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7月スペシャルトークチラシ

 

みなさんこんにちは!

2018年6月スペシャルトークのお知らせです。

 

6月は都市有害生物管理学会 会長 杉山 真紀子  氏より、

「薬剤に頼らず文化財を守る 博物館・美術館・図書館の現場で害虫・カビの駆除と被害防除に携わって40年」についてお話ししていただきます。

皆様のご参加を心より、お待ちしております。

 

「薬剤に頼らず文化財を守る 博物館・美術館・図書館の現場で害虫・カビの駆除と被害防除に携わって40年」

○日時:2018年6月19日(火)18:00~

○講師:都市有害生物管理学会 会長 杉山 真紀子  氏

○内容:「薬剤に頼らず文化財を守る 博物館・美術館・図書館の現場で害虫・カビの駆除と被害防除に携わって40年」

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

 

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6月スペシャルトークチラシ

皆さん、こんにちは!GWは満喫しておりますでしょうか?

さて2018年5月スペシャルトークのお知らせです。

 

5月は元早稲田大学會津八一記念博物館 特任教授 浅井 京子  氏より、

「白隠画の魅力」についてお話ししていただきます。

皆様のご参加を心より、お待ちしております。

 

「白隠画の魅力」

○日付:2018年5月15日(火)

○講師:元早稲田大学會津八一記念博物館 特任教授 浅井 京子  氏

○内容:「白隠画の魅力」

18:00  スペシャルトーク

「白隠画の魅力」

 

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

 

↓↓↓↓↓↓↓チラシは以下をご参照ください↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

5月スペシャルトークチラシ

桜が葉桜になってしまいましたね。

さて2018年4月スペシャルトークのお知らせです。

 

4月は 千葉市美術館 館長 河合 正朝 氏より、

「ドラッカーコレクションの里帰り~公立美術館の美術品蒐集の一つのあり方~」についてお話ししていただきます。

皆様のご参加を心より、お待ちしております。

 

「ドラッカーコレクションの里帰り~公立美術館の美術品蒐集の一つのあり方~」

○日付:2018年4月17日(火)

○講師:千葉市美術館 館長 河合 正朝 氏

○内容:

18:00  スペシャルトーク

「ドラッカーコレクションの里帰り~公立美術館の美術品蒐集の一つのあり方~」

 

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

 

※チラシは現在作成中です。完成次第、更新いたします。

 

 

寒い日がまだまだ続いていますね。

さて2018年3月スペシャルトークのお知らせです。

 

3月は マゴクリエーション株式会社 代表取締役CEO 長坂 真護 氏より、

「美術は人を救うためにある、ガーナのスラム街を訪れて。」についてお話ししていただきます。

皆様のご参加を心より、お待ちしております。

 

「美術は人を救うためにある、ガーナのスラム街を訪れて。」

○日付:2018年3月20日(火)

○講師:マゴクリエーション株式会社 代表取締役CEO 長坂 真護 氏

○内容:

17:00  展覧会

18:00  スペシャルトーク

「美術は人を救うためにある、ガーナのスラム街を訪れて。」

 

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

 

↓↓↓↓↓チラシはこちらです↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

3月スぺシャルトークチラシ(画像あり)

 

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。

さて2018年1月スペシャルトークのお知らせです。

 

今月は 目黒区美術館 学芸係長 降旗 千賀子 氏より、

「色の博物誌―色材から視る美術/透明と不透明」についてお話ししていただきます。

皆様のご参加を心より、お待ちしております。

 

「色の博物誌―色材から視る美術/透明と不透明」

○日付:2018年1月16日(火)

○講師:  目黒区美術館 学芸係長 降旗 千賀子 氏

○内容:18:00  スペシャルトーク

「色の博物誌―色材から視る美術/透明と不透明」

○概要

美術史や歴史で紹介される作品は、ほとんどの場合色彩を伴います。もともとその色彩は必ず、表現するための絵具としてつくられ、そしてその原材料があり、
古くは鉱物、植物、昆虫などから人々は工夫を重ねて美しい色を抽出してきました。その色に糊剤(展色材)としてのにかわや油を加えて練ることによって、
はじめて画面に固着されます。通常、色についての言及はあるものの、絵具や色材そのものについて語られる機会はあまりありません。
しかし、美術作品を見るときに、ほんの少しでも色材について知識があると、絵の見え方に幅広い意味がみえてきます。今回のお話しでは、2016年に開催した
「色の博物誌―江戸の色材を見る・読む」展をふりかえり、江戸時代の豊饒な色材についてお話ししたいと思います。

会場:東京交通会館8階(東京都千代田区有楽町2-10-1)

○聴講料:¥500

○申込先:一般社団法人 日本アート評価保存協会 事務局
TEL:03-3569-1250 MAIL:info@ja2pa.or.jp

(平日 10:00~18:00)

申込み締め切り日:先着順です。席がなくなり次第、締め切りと致します。

※チラシは完成次第、掲載いたします。

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